ぴぃこの転職活動日記

26歳会社を辞めた私の転職活動日記

ユリ熊嵐第6話感想【新しい友達】

母とカレーを作っていたら、録画を見るのを忘れてしまった。

夜中にやっと観れた。

遅ればせながら、ユリ熊嵐感想述べたいです。

逆クマショック

前回の最後、針島のワナにハマってしまった銀子。

熊がショック受けてんだから、逆クマショックだなー。

なんて冷静に見てる場合じゃない。

どうなっちゃうんだ銀子ぉ〜‼︎

純花の追憶

続きをやるかと思えば舞台は暗転。泉野純花の記憶に突入する。

ここのキャラみーんな大好きなんだけど、一番可愛いのは純花だよー。可愛いよー、純花、可愛いよー。

あ、スミマセン。きもかったね。

今回は泉野純花自身というより、彼女が紅羽に「誕生日に開けて」と渡した手紙にスポットが当たっていた。

そこに彼女の思い全てが詰まっているのだ。

紅羽VS透明な嵐

純花は「サーチ、イーブル!」のときも紅羽を売らず、組織の裏切り者となる道を選んだ。

ここで疑問。

なんで椿輝紅羽は透明な嵐に排除されてるのか?

紅羽だけってのが引っかかる。

ここで、純花の手紙が針島の指示で書かれたものだとわかるが、針島は一体何のためにこんな長い時間をかけて紅羽の精神を破壊しようと企むのかもわからない。

新しい友達わからないストーリー

紅羽の誕生日当日。ワナで負傷した銀子が回復し、百合の花壇の前で針島によって陥し入れられていた。

「いま目の前にいる子が、あなたの新しい友達です」

新しい友達。新たなキーワードが出てきた。

「泉野純花の最後のプレゼントを受け取れない」と耳元で囁く針島。

火の中に投げられた手紙を命からがら取り返す銀子。


「銀子はクレチンのことが好きなんだよ!」

純花の最後のプレゼントは銀子だったのか?

来週も楽しみだ!

追記

今回は母と見てたけど「時系列がバラバラでわかんない」と言われた。確かにw