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ぴぃこ、息を吸う

アニオタ混じりのエイターで、絵を描く自称会社員のブログよろしく!

独断と偏見で選ぶ関ジャニ∞の楽曲ベスト10(バンド編)

もうすぐ冬コン開幕!

ということで、関ジャニ∞強化期間として、これまでの楽曲まとめを紹介して行きます。

なんの根拠もなく独断と偏見で選んだベスト10どぞ!

ランキング

第10位 侍唄

不器用で一本気な侍男のラブソングです。非常に関ジャニ∞らしいので、「好きになったけど何聞けば良い?」と思っている初心者エイターさんにオススメです。

第9位LIFE〜目の前の向こうに〜

ど鉄板のど鉄板!どのライブでも絶対に演奏される曲です。

名曲中の名曲、関ジャニ∞の代表作です。

でもなぜ9位なのか?

アーティストとして成熟した8年目以降の関ジャニ∞をもっと評価すべきである

これが私の持論です。確かに名曲ですが、LIFEがトップ3に入れるということは、8年目以降の楽曲を否定することにもなりかねませんから。

第8位BJ

バナナジュースじゃないよ!

こちらも初期の作品なので、またどこかでリメイクしてほしいですね。

第7位ツブサニコイ

嘘のない笑顔が たった一つ君に誇れる僕さ

という歌詞が大好きです。

サビの部分では泣いてしまう。

第6位Heavenly Psycho-2015 ver.-

2005年のシングル「大阪レイニーブルース」のカップリング。12年経ち、新たなアレンジで演奏されています。

ヨコがトランペット吹けるようになったことが大きいですね。

初期バージョンは拙いながらも若さと希望に満ち溢れていたイメージ。リメイク版はそれぞれが大人の男性として自立し、より客観視して青春を見ている印象です。

どっちがいいなんて決められないよね!

第5位ブリュレ(バンドバージョン)

ブリュレはもともとダンス曲でエイターの中ではかなり人気があります。「関ジャニズムライブツアー」ではバンドバージョンとして演奏されました。

こういうアレンジってどこかで無理矢理感でてしまうものだけど、これは元々バンド曲だったような完成度。

結果、多くのエイターが死にかけるほどかっこいいアレンジとなりました。

第4位イエローパンジーストリート

映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』の主題歌となった曲。

暖かな歌詞が素敵なこの曲。

カラオケに行ったら必ず歌います。(そして、いつもちゃんと歌えません)

たしか最後の演奏は十祭でした。なかなか公の場で歌われないからこそ、伝説化して人気も高い本作。でももっと歌ってほしい。

第3位ローリングコースター

ポップでキャッチーなバンドナンバー。

エイターじゃない人も、音楽にうるさい人もきっと好きになるこの曲。

なぜ、テレビで披露しないんだ!!!

第2位言ったじゃないか

テイチクから独自レーベルのインフィニティに移籍後の初シングルで両A面としてリリース。

テレビ演奏のたびに、冒頭の「言ったじゃないか!!」の亮くんの顔がなんとも言えない。。。

すごく、すごく好きな作品です!

疾走感あるメロディとあの歌詞!

第1位High Spirits!

アルバム聴いた時は「あれ?歌始まんないよ?」ってなったエイターも多いはず。

なんていうんですか、あれですよ、歌のないバンド演奏のこと(すみませんググります)

彼らの楽曲は、今までのアイドルの枠を足で蹴って押し広げているような感じがするけど、これはまさにその最新系です。

関ジャニ∞の大実験的な作品として1位にしました。

それぞれの楽器のソロパートそこからの2曲め「勝手に仕上がれ」への入りもサイコーでした。

異議あるものは?

これが入ってない!あれが入ってない!というエイター達の声が聞こえてきそうだけど、私にとってのベストです!

異議あり!な人大歓迎なので、シェアお願いします!