ぴぃこの転職活動日記

26歳会社を辞めた私の転職活動日記

【イラスト解説】関ジャニ'sエイターテインメントジャム8/4名古屋参戦記

エイトの夏、エイターの夏

8/4ナゴヤドームで行われた関ジャニ'sエイターテインメントジャムに参戦しました。今年も本当に感動してパワーをもらいました。

記憶が色あせないように、コピックと色鉛筆のイラスト付きで感想をまとめたいと思います。

※注意事項

私の座席、3塁側スタンドからの視点のみでイラストを描いていおります。 全て、頭の中の記憶のみで描いています。 メンバーの服装など、正直細かいとこは正確ではありません。 トークなども全部記憶です。ざっくりとした内容を記述しましたが、細かい内容などは違うかもしれません。

前回はこちら

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前半

今回は前半と後半の二部構成といったスタイルでした。メインステージは2塁側にあって花道が伸びていました。

エイトコールから点灯するエイターたちのペンライトの綺麗なこと。

前半はまさに、

バンド!バンド!バンド!

めっちゃ盛り上がりました。

赤茶に染めてふわふわパーマのヤスのギターで幕が上がりました。

金髪ツーブロックの大倉のキレッキレドラム

ひたすらハーモニカを吹くすばる

ベースブンブン丸

かっこよすぎる!!!!!

爆音轟かせた後、錦戸くんが途中挨拶

錦「どんどん盛り上げていきます!!あっでもこれからバラードなんで」

会場(笑)

バラードで「夢への帰り道」「侍唄」が演奏されて、ジーンときちゃいました。

トーク

お楽しみのMCタイム。花道を通って中央ステージへ異動です。

冒頭で丸ちゃんのベースが機械トラブルで鳴らなかったとのこと。

丸「あいつ(ベース)ライブ初で緊張してて」

村「持ち主に似るな」

丸「実は、僕と同じ83年生まれのベースなんです」

村「そら、持ち主に似るわ!」   といった感じでスタート。何と、ライブ前、村上くんへ東山動物園の方から贈り物があったそうです。「月曜から夜ふかし」で取り上げたフクロテナガザルのグッズがもうできていた。商魂たくましいぜ。。   「QRコード押すと『あ”〜〜〜』って聞こえるんです」  聞きたい。5日から発売しているので気になる方はぜひ東山動物園へ。

そこでヤスくんが

安「なんか、『惑星の猿』とか出てきそうやな」 惑星の猿に会場爆笑。

横「ヤスいいぞー!」

渋「北海道でヤスとスープカレー食べた時に、ヤス美味いっていってお店の人に『スープカレーに片栗粉入れたら普通のカレーになりますか?』って言ってて」

ダンスも歌も才能あって、勉強が得意なはずの彼。日本語のアウトプットだけは苦手だそうです。

そして、錦戸亮主演「ウチの夫は仕事ができない」の話題に。

一同「ヤフーニュースで『奇跡の人は男尊女卑だ』ってなっている!」という話題になりました。 村 「フルコーラスで聴いてくれたら、そんなことないってわかるんですけど」

という流れから「奇跡の人」をフルコーラスで披露。

フルコーラス聴いたら全然そんなことない!!さだまさし作なのでちょっと長いけどね。

後半

 エイターたちの給水タイムを挟んで後半へ突入。まさに、

アイドルの夏!!!

 エイトがジャニーズ全開です。ここから、関西ジャニーズJr.がバックダンスで登場します。

リフトから降りていくエイト。

トロピカルなプロジェクションマッピングを背景にステージから噴水がでる演出もありました。

「JAM LADY」から始まり、「罪と夏」という夏ソングメドレーの途中。

中央ステージがせり上がり、アリーナ席の上を移動し私たちの近くのバックステージへ来たのです!!!「DONAI」のダンスが近くで見えて嬉しい!

危ないのにステージの縁ギリギリまで来てファンサしてくれるヤスくん。「パーン」をする丸ちゃん。まさにアイドルの鏡。

個人用のリフトに乗ってメインステージへ戻ってから「えげつない」のフリースタイルラップ対決。これはめちゃくちゃ良かった。

※余談ですが、個人用のワゴン、人力で動かしてました。スタッフの方が押してる影が見えてビックリです。自動かと思ってた。

ダンスがやばい

ユニット曲の始まりです。年上組が「Answer」を披露してからの年下組の「ノスタルジア

ユニット曲から年上組が合流し、ダンスナンバーへ。ヤバい

大倉氏が、、、暴力的なカッコ良さを見せてきました。

きゃあああああああああ!

アンコール

そうこうしているうちにラストへ

アンコールは全員浴衣で登場!!!

純情恋花火 ズッコケ男道 青春のすべて

青春のすべて、ラストで聴けて良かった。カッコいいす。。。

ライブ後

ライブ後、CDを聞き直してみました。

ライブに行く前はいい曲だけどしっくりこないナンバーもありましたが、ライブへ行った後では全然曲に対する想いが変わってしまいました。

今回のアルバムは彼らが築き上げてきたすべてが集約されたライブのための曲たちだとわかったからです。関ジャニ∞を煮込んで凝縮したような音楽。まさにそれがJAMなのだと。

その凝縮が爆発して、どんどん関ジャニ∞はライブグループとして巨大化していくと感じました。

ライブ=関ジャニ∞ と行った感覚です。

何度も味わいたくなるジャムをありがとう!

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